なんだかんだと4回授業を終えました。
感想としては、とにかく
予習が必要という事。
わたしは中学時分に英語の授業をまともに聴いていなかったため、ほぼ初心者の状態で入学しました。
なので予習をせずにクラスに臨むと大変な事になる、
という事で、毎回の予習は必須。
しかし、この予習も習慣になり、ここ最近は勉強も苦にならなくなった。
これはこの学校に入ってなによりの収穫

だと思っています。
あまりお膳立ての過ぎる学校だと、予習をする努力をする事をすらしなかったかもしれないし・・。
とにかく必死で授業にくらいついています。
さて、それでは具体的に授業のことについて書きたいと思います。
まずは
QRDの授業、ミスアレキサンドラによるスパルタ式クラス。(わたしにとっては日本語一切無しで進行する授業はかなりスパルタ!!)
日本語で説明されても難しい
文型や
疑問詞などの説明を英語で受け、
その流れで質問され、答える形式。
答えると言っても、たまに何を質問されているかさえ分からない時があり、
ちんぷんかんぷんな答えを言ってミスアレキサンドラが顔をしかめること数回・・・いいや数十回。
今後、ミスアレキサンドラに終始笑顔でいてもらえるよう努力します。
そして、
基礎文法の授業。
とにかく苦戦したのは
現在完了。
というか、今だに完璧には理解できていないというのが正直なところ。
とにかく英語と日本語の概念的な違いがまだ分かっていないのです。
うまく言えないのだけど、暗記はできるが、理解はできていないといった感じ。
これは慣れもあると思うので、とにかく続ける事で身につけられるのではないかな〜・・・と淡い期待をしているわたしです。
でわでわ。
posted by student at 15:49|
池袋校Akaneさんのレポート